関本大介 自伝本「劣等感」

販売価格 1,500円(内税)
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タイトル劣等感
定価1,500円(税込)
出版社ワニブックス
ページ数248P(巻頭カラー8P含む)
発売日7月24日(月)


鋼のような肉体と人並み外れたパワー、
そして誰と戦っても必ず会場を沸かせる天性のセンス……
現在のプロレスシーンを語る上で、欠かすことのできない
トップレスラーの一人・関本大介。
そんな彼を突き動かしているものは、他でもない、
「自分は人よりも劣っている」という強烈な劣等感だった。

絶対君主の父、
明徳義塾での“懲役”生活、
自身のふがいない試合への憤り、
団体の存続危機、
そして「大日本プロレスを世界一の団体にするという想い」

−−デビュー18年目にして初めて明かされる“肉体凶器”の真実。

「自分のことを練習熱心だと言う人がいます。
だけどせめて、練習くらいは人並み以上にやらないと、
人並みにさえなれません。
自分は劣等感の強い人間です」(本人より)

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